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会社の歴史

1963

長野県埴科郡坂城町大字坂城9347番地にて、株式会社竹内製作所を資本金300万円、従業員6名で設立

1972年~1978年

  • 1972: 埴科郡坂城町に村上工場(現・本社)を新設
  • 1972: ミニショベル生産工場新築増設(本社工場)
  • 1975:  ヤンマーディーゼル株式会社(現・ヤンマー株式会社)へのミニショベルのOEM生産を開始(現在はクローラーキャリアのOEM生産)
  • 1975: 石川島播磨重工業株式会社(現・IHI建機株式会社)へのミニショベルのOEM生産を開始
  • 1976: 撹拌機の製造及び販売を開始
  • 1977: 埴科郡坂城町に千曲工場を新設、撹拌機製造工場とする
    • (2018年6月付で撹拌機事業をエムケー精工株式会社に譲渡)
  • 1978: ミニショベルの輸出を開始

1979年~1995年

  • 1979: 米国にTAKEUCHI MFG.(U.S.),LTD.(現・連結子会社)を設立
  • 1981: ヤンマーディーゼル株式会社と本格提携し、ヤンマーバックホーの名で親しまれたYBシリーズの生産(OEM)開始
  • 1984: 埴科郡戸倉町(現・千曲市)に戸倉工場を新設
  • 1988: 株式会社神戸製鋼所(現・コベルコ建機株式会社)へのミニショベルのOEM生産を開始(1993年12月まで)
  • 1995: ドイツのHBM/NOBAS G.M.B.H(現GP GUNTER PAPENBURG AG)と油圧ショベル(ホイール式)の共同生産を開始
    • 英国に現地事務所開設

1996年

  • 1996: 英国の現地事務所を閉鎖し、同国にTAKEUCHI MFG.(U.K.)LTD.(現・連結子会社)を設立

1998年~1999年

  • 1998: ISO9001認証取得(ショベル及びクローラーキャリアの設計及び製造)
  • 1998: 本社工場内に開発センターを新設
  • 1999: ISO9001認証取得範囲の拡大(ショベル、ローダー、クローラーキャリアの設計及び製造)

2000年~2004年

  • 2000: フランスにTAKEUCHI FRANCE S.A.S(現・連結子会社)を設立
  • 2002: 米国GEHL CompanyへのクローラーローダーのOEM生産を開始(2011年2月まで)
  • 2002: 株式を日本証券業協会(JASDAQ)に登録
  • 2003: 1単元株の数を1,000株から100株に変更
  • 2004: 「J-Stock」銘柄に選定
  • 2004: 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場

2005年

  • 2005: 本社工場内に第二工場を新設
  • 2005: 中国に竹内工程機械(青島)有限公司(現・連結子会社)を設立
  • 2005: 坂城工場を本社工場に移転統合

2006年~2015年

  • 2006: 本社工場内に部品倉庫(パーツセンター)新設
  • 2006: 普通株式 1株につき 2株の割合をもって分割する
  • 2009: 豊田通商株式会社と資本業務提携(2014年4月まで)
  • 2010: ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場
  • 2013: 東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  • 2015: 東京証券取引所市場第一部に市場変更

2016年

  • 2016: 本社工場内に本社・第三工場及び生産技術棟を新設

2017年~2018年

  • 2017: 所在地(長野県埴科郡坂城町大字上平205番地)に登記上の本店所在地を移転
  • 2018: 本社工場(第1工場)増設

2019年

  • 2019: 長野県埴科郡坂城町にびんぐし試験棟を新設

2021年

  • 2021: TAKEUCHI MFG.(U.S.),LTD.にトレーニングセンターを新設
  • 2021: オランダに欧州パーツセンター、ドイツに欧州駐在員事務所をそれぞれ開設

2022年

  • 2022: TAKEUCHI MFG.(U.S.),LTD.に工場を新設し、クローラーローダーを生産開始
  • 2022: 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行

2023年

  • 2023: 長野県小県郡青木村に青木工場を新設