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ステークホルダーエンゲージメント
当社は、ステークホルダーの皆様との対話や共同活動を通じて、ご意見、ご要望、関心事を把握し、それを経営に活かしていくステークホルダーエンゲージメントを重視しています。
主なステークホルダーは、当社グループで勤務する従業員、製品・サービスを提供しているお客様、製品生産を支えてくださるサプライヤーの皆様、事業活動の成果に直接的な影響を受ける株主・投資家の皆様、及び地域社会の皆様です。また、コンプライアンスに関しては地方自治体や監督省庁などの行政機関、事業活動に必要な情報収集や交流等に関しては産学官連携、業界団体などが関係します。さらに、子どもや学生など若い世代の皆様は社会の宝であると同時に、将来の当社グループで働く仲間となる可能性があり、大切なステークホルダーと考えています。
ステークホルダーとの主な対話機会と窓口
| ステークホルダー | 対話や共同活動の主な機会 | 主な対話窓口 |
|---|---|---|
| 従業員 |
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| お客様 |
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| サプライヤー |
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| 株主・投資家 |
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| 地域社会 |
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| 地方自治体、監督省庁 |
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| 産学官連携 |
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| 次世代(子ども、学生など) |
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| 業界団体 |
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*いずれのステークホルダーも重要であり、優先順位を付ける考えはありません。